【2学年】いのちの教育

10月30日に助産師さんによる「いのちの授業」、11月2日に「赤ちゃんとの触れ合い体験」を行いました。

「いのちの授業」では、新しい命の始まりやお母さんのおなかの中での成長、誕生、そして思春期に大切にしたいことについて、たいへん分かりやすく教えていただきました。

「赤ちゃんとの触れ合い体験」では、実際に赤ちゃんと触れ合ったり、お母さんに質問したりしながら、赤ちゃんのかわいらしさや温かさを肌で感じることができました。生徒たちの自然な笑顔があふれる、和やかな時間となりました。

2つの活動を通して、生徒たちは命の尊さや家族の思いに触れ、自分自身も大切に育てられてきたことを振り返るとともに、命の大切さについて改めて考える機会となりました。

 

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保健室日記「赤ちゃんがくれた、あったかーい時間」